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「「Zero WOMANV・警視庁0課の女」」
(ぜろ うーまん すりー・けいしちょうぜろかのおんな) 監督:桑原昌英 出演:武田久美子/松田圭司/西岡徳馬/神乃毬絵/ユキオヤマト 1996年
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掲載日2002年11月01日 |
あっしは日本映画には強いがVシネマ系は弱いので、「0課の女」がこんなに作られていたとは知らなかった。それに1作ごとにヒロインの女刑事、レイを演じている女優が変わっているのもね。 今回の特集であっしが見ているのは劇場公開された1作目だけだ。飯島直子の拷問シーンとヌードシーンが話題になったが、拷問シーンは下着姿のままなのが残念だった。軟弱な変質者め、全裸にして責めろよ。 ヌードシーンもシャワーを浴びる場面でバストトップが見えるのはホンの1秒、まばたきしていたら見逃しちゃうとこだったぜ。 というわけで今回は未見だがシリーズ3作目の「Zero WOMANV・警視庁0課の女」をお勧めする。というよりあっしが見たい。何故ってヒロインが武田久美子なら飯島直子のように出し惜しみせずに、彼女の写真集のようにダイナマイト・ボディをたっぷり見せてくれているだろうから。 武田久美子様、期待を裏切らないでね!
( 書き下ろし )
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