【追悼・萩原健一】「傷だらけの天使」

―さらばショーケン、永遠に―

5月から4ヶ月にわたり萩原健一の代表作を放送。開始月の5月は「傷だらけの天使」をGWに全話一挙放送。

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傷だらけの天使 #1-#4
放送日:5月5日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)深作欣二/恩地日出夫/神代辰巳   脚本:柴英三郎/市川森一/永原秀一/峯尾基三/大野靖子   
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


24:00~<第1回>「宝石泥棒に子守唄を」 監督 深作欣二 脚本 柴英三郎 ゲスト:金子信雄、真屋順子、坂上忍
24:49~<第2回>「悪女にトラック一杯の幸せを」 監督 恩地日出夫 脚本 永原秀一、峯尾基三  ゲスト:緑魔子
25:36~<第3回>「ヌードダンサーに愛の炎を」 監督 深作欣二 脚本 市川森一 ゲスト:中山麻理、室田日出男
26:24~<第4回>「港町に男涙のブルースを」 監督 神代辰巳 脚本 大野靖子 ゲスト:池部良 

「傷だらけの天使 #1-#4」(C)東宝
傷だらけの天使 #5-#8
放送日:5月5日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)工藤栄一/神代辰巳/恩地日出夫   脚本:市川森一/山本邦彦/柴英三郎  
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


27:20~<第5回>「殺人者に怒りの雷光を」 監督 工藤栄一 脚本 市川森一 ゲスト:加藤嘉
28:09~<第6回>「草原に黒い十字架を」 監督 神代辰巳 脚本 山本邦彦 ゲスト:高木均
28:56~<第7回>「自動車泥棒にラブソングを」 監督 恩地日出夫 脚本 市川森一 ゲスト:川口晶、高橋昌也、蟹江敬三
29:44~<第8回>「偽札造りに愛のメロディーを」 監督 工藤栄一 脚本 柴英三郎 ゲスト:有島一郎

「傷だらけの天使 #5-#8」(C)東宝
傷だらけの天使 #9-#12
放送日:5月6日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)児玉進/鈴木英雄/土屋統吾郎   脚本:市川森一/渡辺由自/鎌田敏夫  
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


6:40~<第9回>「ピエロに結婚行進曲を」 監督 児玉進 脚本 市川森一 ゲスト:滝田裕介
7:30~<第10回>「金庫破りに赤いバラを」 監督 鈴木英夫 脚本 渡辺由自 ゲスト:小松政夫、加納典明
8:17~<第11回>「シンデレラの死に母の歌を」 監督 土屋統吾郎 脚本 渡辺由自 ゲスト:平田昭彦
9:04~<第12回>「非情の街に狼の歌を」 監督 児玉進 脚本 鎌田敏夫 ゲスト:土屋嘉男

「傷だらけの天使 #9-#12」(C)東宝
傷だらけの天使 #13-#16
放送日:5月6日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)土屋統吾郎/恩地日出夫/鈴木英夫   脚本:山本邦彦/市川森一/篠崎好/鎌田敏夫  
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


10:00~<第13回>「可愛いい女に愛の別れを」 監督 土屋統吾郎 脚本 高畠久、山本邦彦 ゲスト:吉田日出子
10:49~<第14回>「母のない子に浜千鳥を」 監督 恩地日出夫 脚本 市川森一 ゲスト:桃井かおり
11:36~<第15回>「つよがり女に涙酒を」 監督 恩地日出夫 脚本 篠崎好 ゲスト:松尾和子、渡辺文雄
12:24~<第16回>「愛の情熱に別れの接吻を」 監督 鈴木英夫 脚本 鎌田敏夫 ゲスト:高橋洋子

「傷だらけの天使 #13-#16」(C)東宝
傷だらけの天使 #17-#20
放送日:5月6日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)鈴木英夫/児玉進/恩地日出夫   脚本:高畠久/渡辺由自/柏原寛司/市川森一/篠崎好  
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


13:25~<第17回>「回転木馬に熱いさよならを」 監督 鈴木英夫 脚本 高畠久、渡辺由自 ゲスト:江夏夕子、中原早苗
14:14~<第18回>「リングサイドに花一輪を」 監督 児玉進 脚本 柏原寛司 ゲスト:中谷一郎
15:02~<第19回>「街の灯に桜貝の夢を」 監督 恩地日出夫 脚本 市川森一 ゲスト:関根恵子
15:49~<第20回>「兄妹に十日町小唄を」 監督 児玉進 脚本 篠崎好 ゲスト:渡辺篤史

「傷だらけの天使 #17-#20」(C)東宝
傷だらけの天使 #21-#24
放送日:5月6日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)工藤栄一/児玉進   脚本:宮内婦貴子/篠崎好/田上雄/市川森一  
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


16:50~<第21回>「欲ぼけおやじにネムの木を」 監督 工藤栄一 脚本 宮内婦貴子 ゲスト:内田朝雄
17:39~<第22回>「くちなしの花に別れのバラードを」 監督 児玉進 脚本 篠崎好 ゲスト:篠ヒロコ
18:26~<第23回>「母の胸に悲しみの眠りを」 監督 工藤栄一 脚本 田上雄 ゲスト:根上淳、下條アトム
19:14~<第24回>「渡辺綱に小指の思い出を」 監督 児玉進 脚本 市川森一 ゲスト:坂口良子、前田吟、天本英世

「傷だらけの天使 #21-#24」(C)東宝
傷だらけの天使 #25-#26(終)
放送日:5月6日
1974年・TV・カラー    監督:(演出)工藤栄一   脚本:宮内婦貴子/大野武雄/市川森一  
出演:萩原健一/水谷豊/岸田今日子/岸田森  

大都会で危険な依頼に奮闘する兄弟分の日常を、スタイリッシュに描く青春劇。初回の演出を担当した深作欣二やカメラマンの木村大作など、映画界からも錚々たる顔ぶれが腕を競い、TVの枠にとらわれず後世へと語り継がれる伝説的な連続ドラマとなった。ビルの屋上のペントハウスで弟分のアキラ(水谷)と暮らす修(萩原)が、綾部社長(岸田今日子)が運営する探偵事務所から毎回やっかいな依頼を受ける。


20:15~<第25回>「虫けらどもに寂しい春を」 監督 工藤栄一 脚本 宮内婦貴子、大野武雄 ゲスト:小松方正
21:04~<第26回>「祭りのあとにさすらいの日々を」 監督 工藤栄一 脚本 市川森一 ゲスト:下川辰平、森本レオ

「傷だらけの天使 #25-#26(終)」(C)東宝