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今月・来月のオススメ!

「昭和元禄 TOKYO196X年」

昭和元禄 TOKYO196X年
放送日:7月7日、7月13日、7月19日、7月31日
1968年・映画・カラー    監督:恩地日出夫   脚本:倉本聰  
出演:伊丹十三/橋本功/荘司肇/吉田未来/出情児  

テレビ界で頭角を現し始めた倉本聰の脚本を、『あこがれ』『伊豆の踊子』『めぐりあい』と東宝青春路線の旗手として佳作を連発していた恩地日出夫が、一転して社会を鋭く洞察したリアルな肌触りの異色青春映画。伊丹十三が演じる戦時下のベトナムから帰国した記者の視点から、当時の日本の混沌とした空気を敏感に捉えた鮮烈作。戦闘の続く取材先のベトナムから帰国した記者の五代(伊丹十三)は、一見平和な日本で無為な日々を送っていたが、週刊誌の依頼を受けて、浅草のゴーゴー・バーで人を刺して新宿に潜伏する少年の内面に迫るべく、同年代の少女を少年に接近させる。

「昭和元禄 TOKYO196X年」(C)東宝
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